今日はライオンズクラブ国際協会337-A地区の年次大会だった。この337-地区とは福岡県内のライオンズクブを取りまとめた組織で、毎年、この時期に決める年次大会を開き、1年間の活動のまとめと来期(7月から翌年6月)の方針や役員を決めるものです。
今年の年次大会は、福岡市のアクロス福岡を会場に、約450人の代議員とオブザーバーを含む約1000人の会員が参加した。
2013年4月7日日曜日
2013年4月1日月曜日
今年の新入社員は「ロボット型掃除機」?
新年度を迎えた。
毎年、新入社員の特徴を発表している日本生産性本部の「職業のあり方研究会」は、今年の新入社員について「ロボット掃除機型」と発表した。
「ロボット掃除機」は、自分で動き回り、掃除が済むと自分で充電する。
機械とはいいながら、その動きはどこか人間的で愛嬌があり、いかにも「頑張って仕事しています」といったニュアンスの動きをする。
また、ソファーの陰やベッドの下で立ち往生したり、時には段差から転落して、裏返しになって亀のようにもがいていたりする。
「ロボット掃除機」を活用するためには、ある程度、部屋が片づいていることが必要だ。
今年の新入社員も、こんな感じだと特徴づけ、今年採用した新卒新入社員の能力を引き出すためには、「育成のための研修プログラムを工夫し、組織として最初からプレッシャーを与えずコミュニケーションに配慮するなど、職場として受け入れ環境を整えることが必要だとしている。
今年の新入社員も、こんな感じだと特徴づけ、今年採用した新卒新入社員の能力を引き出すためには、「育成のための研修プログラムを工夫し、組織として最初からプレッシャーを与えずコミュニケーションに配慮するなど、職場として受け入れ環境を整えることが必要だとしている。
今年に限らず、新入社員を受け入れる側が十分に準備することが大事だ。
制服、名札、机、ロッカー、出勤簿などのハード面だけでなく、配属先の受け入れ態勢、研修計画などソフト面での準備は万全だろうか。
制服、名札、机、ロッカー、出勤簿などのハード面だけでなく、配属先の受け入れ態勢、研修計画などソフト面での準備は万全だろうか。
2013年3月17日日曜日
福岡ビジネスクラブ長崎委員会
福岡ビジネスクラブ長崎委員会の例会が 3月15日 、八仙閣で開かれた。
この例会は、福岡ビジネスクラブへの、長崎からの参加者を中心に開始された例会で、福岡への進出や福岡の企業との連携を模索する長崎の積極的な若手の事業主のみなさんと福岡ビジネスクラブの会員のみなさんが集まった。
例会では、長崎市の経営コンサルタント会社、株式会社ドマーニの代表取締役の西野顕久氏が「今後の長崎の経済」と題して卓話を行った。
西野氏は、長崎県総合計画や長崎新幹線、長崎県庁移転、長崎の教会群とキリスト教関連遺産の世界遺産登録の経過と現状など長崎現状と課題についてわかりやすくお話しされた。
今後の長崎の発展が楽しみとなるお話であった。
卓話のあとは恒例の会食懇親会で参加者の懇親を深めた。
2013年2月21日木曜日
アジアビックマーケット
今日から福岡国際センターでアジアビックマーケットが開会した。
これは、福岡のベンチャー企業約170社が出店。なかなか見応えがあった。
ジェらートアイらンドの中島社長が、このビックマーケットに、バナナ名刺を出店している。
ブースでは、ザンビアのバナナの茎をすき込んだエコ名刺に、障がい者施設の皆さんが点字を打つ実演があり、沢山の方が興味を示されていた。
この事業は、環境に優しく、アフリカで雇用を確保し、障がい者の方仕事を創り出す事業で、もっともっとひろげることが求められているようにおもう
これは、福岡のベンチャー企業約170社が出店。なかなか見応えがあった。
ジェらートアイらンドの中島社長が、このビックマーケットに、バナナ名刺を出店している。
ブースでは、ザンビアのバナナの茎をすき込んだエコ名刺に、障がい者施設の皆さんが点字を打つ実演があり、沢山の方が興味を示されていた。
この事業は、環境に優しく、アフリカで雇用を確保し、障がい者の方仕事を創り出す事業で、もっともっとひろげることが求められているようにおもう
2013年2月20日水曜日
2013年2月18日月曜日
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